Obsidian × Cursorで"第2の脳"をつくる
整理日: 2026-03-16
📋 メタ情報
- URL: https://note.com/tasty_dunlin998/n/n604166307904
- キャプチャ日: 2025-12-02
- 種類: Web記事
- タグ: #AI #Obsidian #ワークフロー #執筆
📝 要約
AIが開発や執筆の中心となった現代において、メモ環境とIDEの接続が重要になっている。Obsidianの最小限の骨格とCursorのPlan Modeを組み合わせた実務的な運用方法を紹介。メモが散らからず、仕様書が育ち、AIが実装まで進める、公開物の履歴も管理できるワークフローを構築する内容。
構造図
flowchart TD
A["URL:"]
A --> B["タグ:"]
B --> C["統一管理"]
C --> D["種類: Web記事"]
D --> E["CursorのPlan Mode活用 - AIが仕様から.."]
E --> F["自分の状況にどう活かせる?"]
style F fill:#c05746,color:#fff,stroke:none
💡 キーポイント
- 思考とコードの統合 - メモツールとコード編集環境を接続し、思考から実装への直結ワークフロー
- Obsidianの最小骨格 - シンプルながら機能的なメモ環境
- CursorのPlan Mode活用 - AIが仕様から実装まで推進
- 統一管理 - メモ散乱防止、成長する仕様書、公開物の履歴管理
- 再現可能な構造 - 誰でも実装できる体系化
🤔 自分への問い
- この記事から何を学べる?
- 自分の状況にどう活かせる?
📌 感想・気づき
執筆活動の流れとしてはいいのかもしれない。自分が取り入れるとしたら一個フォルダを作ってその中でやっていくかな。やるかどうかは別として面白い流れ。
🔗 関連ノート
- [[AIには選択肢を与えすぎない]] - AIと一緒にプロジェクトを進めるときの学び。CursorのPlan Modeの話と関連