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月商100〜300万の作り方

#お金#メモ

整理日: 2026-03-16

基本情報

  • 種類: 記事(Xポスト)
  • ソース: https://x.com/Ryohei_Iguchi/status/2032028181134524450

要約・感想

月商100〜300万の作り方は「100万を1本取る」か「20万を5本積む」かの2パターンしかない。

toBとtoCの違い

  • toCで20万の商品を毎月5本売るのは想像以上に大変。個人の財布は固い
  • toBは決裁に時間がかかるが単価を上げやすい。法人にとっては"投資"として成立する金額

単価を上げた方が楽な理由

必要顧客数が減るから。月100万を作るのに1万円商品なら100人必要、20万円なら5人でいい。

高単価設計のポイント3つ

  1. 成果を"金額換算"する(ROI 200%以上)
  2. リスクを減らす(保証、分割、明確なプロセス)
  3. ポジションを尖らせる(「誰でも」ではなく「この人向け」)

価格は自信ではなく設計で決まる。売上は偶然ではなく、設計の結果。

構造図

flowchart TD
    A["価格は自信ではなく設計で決まる。売上は偶然ではなく、設計.."]
    A --> B["20万を5本積む"]
    B --> C["この人向け"]
    C --> D["ポジションを尖らせる(「誰でも」ではなく「この人向け」)"]
    D --> E["toBは決裁に時間がかかるが単価を上げやすい。法人にとっ.."]
    E --> F["高単価設計のポイント3つ"]
    style F fill:#c05746,color:#fff,stroke:none